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	<title>Contact へのコメント</title>
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		<title>落合隆信 より</title>
		<link>http://www.brainhackers.org/contact/comment-page-1#comment-1870</link>
		<dc:creator>落合隆信</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Jun 2010 10:13:02 +0000</pubDate>
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		<description>こんにちは、藤井さん、お元気ですか？
奥さんも如何ですか？
今日、稲森パーキングの望月さんご夫婦にお会いしました。
その時にひょんな事で、お二人の事が話題になりました。
その事を報告しようとしたのですが、奥さんの携帯につながらなかったし、メルアドもどこかに行っちゃってわからなかったので、このHP見付けてメールしました。奥様にお伝えしてくださいませ、ませ。

追：人形町私もだ～いすきです。。。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、藤井さん、お元気ですか？<br />
奥さんも如何ですか？<br />
今日、稲森パーキングの望月さんご夫婦にお会いしました。<br />
その時にひょんな事で、お二人の事が話題になりました。<br />
その事を報告しようとしたのですが、奥さんの携帯につながらなかったし、メルアドもどこかに行っちゃってわからなかったので、このHP見付けてメールしました。奥様にお伝えしてくださいませ、ませ。</p>
<p>追：人形町私もだ～いすきです。。。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>能登原秋子 より</title>
		<link>http://www.brainhackers.org/contact/comment-page-1#comment-1760</link>
		<dc:creator>能登原秋子</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 May 2010 03:04:40 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.brainhackers.org/contact/#comment-1760</guid>
		<description>こんにちは。
”お問い合わせ”ではなく、「つながる脳」を読ませていただいた感想です。
失礼します。

実は、未だ読み終わっていないのですが、。
読んでいると、自分の今までの人生の記憶がフラッシュバックのように襲って来て、涙が出て来ては本を閉じて、日々の生活に戻って、、という有様です。
でもいつかは読み終えると思います。
寺田寅彦氏や、中谷宇吉郎氏などの方々の著書はゆったりと読めるのは、遠い過去の事だと思うからでしょうか。
藤井さんの本は過去と現在と未来のタイムマシーンの様で、文章そのものが脳をかき混ぜます。webサイトのネーミングそのもの。

私は美術という分野に身をおいて、なんとか生活している者ですが、美術の分野にも、記憶や五感をかき回す方々がいますので、教育機関は、たまには理科と図工と両方同じにすればいいのにと思います。

クリスチャン・ボルタンスキーさん、原研哉さん、深沢直人さん、leni-basso、そして、藤井直敬さんのワークショップが現在もしあったら、世の中もっと面白くなるのではないかと、実現するのを願って、遠い宇宙をぼんやり考えて止みません。

感想を実名で送ろうなんて、何度もどうでもいいと思いましたが。
しかも著書を読み終えてもいないという失礼さ。

同じ時代に生きていて、こんなにも赤裸々に共有の場を設けている藤井直敬さんに、感謝と尊敬の念を伝えたくて、図々しくもメッセージを送らせていただきます。
雑文失礼いたしました。

埼玉県在住
能登原秋子</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
”お問い合わせ”ではなく、「つながる脳」を読ませていただいた感想です。<br />
失礼します。</p>
<p>実は、未だ読み終わっていないのですが、。<br />
読んでいると、自分の今までの人生の記憶がフラッシュバックのように襲って来て、涙が出て来ては本を閉じて、日々の生活に戻って、、という有様です。<br />
でもいつかは読み終えると思います。<br />
寺田寅彦氏や、中谷宇吉郎氏などの方々の著書はゆったりと読めるのは、遠い過去の事だと思うからでしょうか。<br />
藤井さんの本は過去と現在と未来のタイムマシーンの様で、文章そのものが脳をかき混ぜます。webサイトのネーミングそのもの。</p>
<p>私は美術という分野に身をおいて、なんとか生活している者ですが、美術の分野にも、記憶や五感をかき回す方々がいますので、教育機関は、たまには理科と図工と両方同じにすればいいのにと思います。</p>
<p>クリスチャン・ボルタンスキーさん、原研哉さん、深沢直人さん、leni-basso、そして、藤井直敬さんのワークショップが現在もしあったら、世の中もっと面白くなるのではないかと、実現するのを願って、遠い宇宙をぼんやり考えて止みません。</p>
<p>感想を実名で送ろうなんて、何度もどうでもいいと思いましたが。<br />
しかも著書を読み終えてもいないという失礼さ。</p>
<p>同じ時代に生きていて、こんなにも赤裸々に共有の場を設けている藤井直敬さんに、感謝と尊敬の念を伝えたくて、図々しくもメッセージを送らせていただきます。<br />
雑文失礼いたしました。</p>
<p>埼玉県在住<br />
能登原秋子</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>新潮社・今泉眞一 より</title>
		<link>http://www.brainhackers.org/contact/comment-page-1#comment-1321</link>
		<dc:creator>新潮社・今泉眞一</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 09:01:39 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.brainhackers.org/contact/#comment-1321</guid>
		<description>藤井直敬様

　私、新潮社出版部の「選書」編集部におります今泉眞一と申します。
　『つながる脳』、『脳研究の最前線』等、面白く拝見しております。
　できましたら、是非、最近の藤井さんの研究されているテーマ等、お目に
かからせていただきお話を伺わせていただけないものかと思っております。
　お忙しいところ恐縮ですが、お時間を少しいただけませんでしょうか……。
お願い申し上げます次第です。

　どうぞよろしくお願いいたします。
　失礼いたしました。

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　「新潮選書」編集部
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　今泉眞一
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　03－3266－5554（直通）</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>藤井直敬様</p>
<p>　私、新潮社出版部の「選書」編集部におります今泉眞一と申します。<br />
　『つながる脳』、『脳研究の最前線』等、面白く拝見しております。<br />
　できましたら、是非、最近の藤井さんの研究されているテーマ等、お目に<br />
かからせていただきお話を伺わせていただけないものかと思っております。<br />
　お忙しいところ恐縮ですが、お時間を少しいただけませんでしょうか……。<br />
お願い申し上げます次第です。</p>
<p>　どうぞよろしくお願いいたします。<br />
　失礼いたしました。</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　「新潮選書」編集部<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　今泉眞一<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　03－3266－5554（直通）</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>豊福　明 より</title>
		<link>http://www.brainhackers.org/contact/comment-page-1#comment-1149</link>
		<dc:creator>豊福　明</dc:creator>
		<pubDate>Fri, 04 Dec 2009 07:49:18 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.brainhackers.org/contact/#comment-1149</guid>
		<description>藤井直敬　先生

突然のメールで大変失礼致します。
東京医科歯科大学大学院　歯科心身医学分野の豊福と申します。
3年ほど前に「予想脳」を拝読し、先生のご研究に興味を持っておりました。
今年「つながる脳」を拝読し、是非先生のお話を伺いたいとの思いを新たにしました。
憚りながらも来年度の本学大学院講義をお願いできないものかとメール差し上げた次第です。
時期は先生の御都合の良い時で、内容は御著書の概要を歯科医師にも分かる程度に咀嚼して頂けますと幸甚です。
不躾なお願いで誠に恐縮ですが、何とぞ宜しくご高配の程お願い申し上げます。

東京医科歯科大学大学院　歯科心身医学分野
豊福　明</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>藤井直敬　先生</p>
<p>突然のメールで大変失礼致します。<br />
東京医科歯科大学大学院　歯科心身医学分野の豊福と申します。<br />
3年ほど前に「予想脳」を拝読し、先生のご研究に興味を持っておりました。<br />
今年「つながる脳」を拝読し、是非先生のお話を伺いたいとの思いを新たにしました。<br />
憚りながらも来年度の本学大学院講義をお願いできないものかとメール差し上げた次第です。<br />
時期は先生の御都合の良い時で、内容は御著書の概要を歯科医師にも分かる程度に咀嚼して頂けますと幸甚です。<br />
不躾なお願いで誠に恐縮ですが、何とぞ宜しくご高配の程お願い申し上げます。</p>
<p>東京医科歯科大学大学院　歯科心身医学分野<br />
豊福　明</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>amiigo より</title>
		<link>http://www.brainhackers.org/contact/comment-page-1#comment-987</link>
		<dc:creator>amiigo</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 05 Nov 2009 05:55:18 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.brainhackers.org/contact/#comment-987</guid>
		<description>藤井様

カリフォルニアですね。
大変大変ご無沙汰しております。
元ＢＲＩＯ記者　稲村有美です。
その節は大変お世話になりました。
（ＢＲＩＯは残念ながら休刊してしまいました）
藤井様、ますますのご活躍☆、
かげながら応援しております！！
猫ちゃんお元気ですか。奥様相変わらず素敵ですか。
藤井様のニホンザルの話、今でも忘れられません。
ニホンザルといえば遠藤周作。彼の生き方、の登場人物を
しんみり思い出してしまいます。

さて。突然のメールで申し訳ありません。
以前、藤井様には、篆刻教室のお誘いをいただき
参加できなかった残念な思い出があります。

思い出を記憶のそこから引っ張り出しご連絡させていただいたのですが
日曜11月８日までに二文字（21mm×21mm）のはんこを彫ってくださる方を
探しています。
個人的な話で申し訳ないのですが
仮名（条幅）の昇段試験をひかえ、作品があるものの
師匠が急な病で倒れてしまったため、
貸していただこうと思っていたはんこが入手できず
印章やさんをいろいろあたっているのですが。
どこをきいても最短で１週間といわれ、けんもほろろで、
一番早いときいて連絡したところも１週間かかるときき
もう、自分で消しゴムを削ろう、
と思ったりした次第です。
篆刻のご経験ありの奥様に、ご指導いただくことは可能でしょうか。
石は中国のもので２点あるのですが
スピード系の店舗は機械堀りで２文字でもＮＧといわれました。

かつて旅行でいった台湾で、その場で石を彫ってもらったので
この際、ちょっと台湾まで日帰りしようかとも思いましたが
都合つかず困っています。

ご多忙のところ、誠に恐れ入ります。
お知恵拝借できたら
大変ありがたいです。
申し訳ありません。
ご検討よろしくお願いいたします。

稲村有美
BXD06320@nifty.com
inamu77@hotmail.com</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>藤井様</p>
<p>カリフォルニアですね。<br />
大変大変ご無沙汰しております。<br />
元ＢＲＩＯ記者　稲村有美です。<br />
その節は大変お世話になりました。<br />
（ＢＲＩＯは残念ながら休刊してしまいました）<br />
藤井様、ますますのご活躍☆、<br />
かげながら応援しております！！<br />
猫ちゃんお元気ですか。奥様相変わらず素敵ですか。<br />
藤井様のニホンザルの話、今でも忘れられません。<br />
ニホンザルといえば遠藤周作。彼の生き方、の登場人物を<br />
しんみり思い出してしまいます。</p>
<p>さて。突然のメールで申し訳ありません。<br />
以前、藤井様には、篆刻教室のお誘いをいただき<br />
参加できなかった残念な思い出があります。</p>
<p>思い出を記憶のそこから引っ張り出しご連絡させていただいたのですが<br />
日曜11月８日までに二文字（21mm×21mm）のはんこを彫ってくださる方を<br />
探しています。<br />
個人的な話で申し訳ないのですが<br />
仮名（条幅）の昇段試験をひかえ、作品があるものの<br />
師匠が急な病で倒れてしまったため、<br />
貸していただこうと思っていたはんこが入手できず<br />
印章やさんをいろいろあたっているのですが。<br />
どこをきいても最短で１週間といわれ、けんもほろろで、<br />
一番早いときいて連絡したところも１週間かかるときき<br />
もう、自分で消しゴムを削ろう、<br />
と思ったりした次第です。<br />
篆刻のご経験ありの奥様に、ご指導いただくことは可能でしょうか。<br />
石は中国のもので２点あるのですが<br />
スピード系の店舗は機械堀りで２文字でもＮＧといわれました。</p>
<p>かつて旅行でいった台湾で、その場で石を彫ってもらったので<br />
この際、ちょっと台湾まで日帰りしようかとも思いましたが<br />
都合つかず困っています。</p>
<p>ご多忙のところ、誠に恐れ入ります。<br />
お知恵拝借できたら<br />
大変ありがたいです。<br />
申し訳ありません。<br />
ご検討よろしくお願いいたします。</p>
<p>稲村有美<br />
<a href="mailto:BXD06320@nifty.com">BXD06320@nifty.com</a><br />
<a href="mailto:inamu77@hotmail.com">inamu77@hotmail.com</a></p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>森谷　渉（NHKエデュケーショナル仕事学のすすめ担当者） より</title>
		<link>http://www.brainhackers.org/contact/comment-page-1#comment-985</link>
		<dc:creator>森谷　渉（NHKエデュケーショナル仕事学のすすめ担当者）</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 04 Nov 2009 01:44:31 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.brainhackers.org/contact/#comment-985</guid>
		<description>藤井先生、はじめまして。NHK教育テレビ放送「仕事学のすすめ」担当プロデューサーです。現在、来年３月以降に出演していただく方を探しております。放送時間が２５分X４回で聞き手は経済評論家の勝間和代さんとブランドプロデューサーの藤巻幸夫さんが交代で勤めています。ご多忙を極められる中恐縮ですが、もしご関心を持っていただけるのでしたら一度お会いいただけないでしょうか。ご連絡お待ちしております。
森谷　渉
NHKエデュケーショナル
美術教養部教養担当部長
〒１５０－００４７　東京都渋谷区神山町６－３　第五共同ビル２階
電話　０３－３４８１－１１４１</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>藤井先生、はじめまして。NHK教育テレビ放送「仕事学のすすめ」担当プロデューサーです。現在、来年３月以降に出演していただく方を探しております。放送時間が２５分X４回で聞き手は経済評論家の勝間和代さんとブランドプロデューサーの藤巻幸夫さんが交代で勤めています。ご多忙を極められる中恐縮ですが、もしご関心を持っていただけるのでしたら一度お会いいただけないでしょうか。ご連絡お待ちしております。<br />
森谷　渉<br />
NHKエデュケーショナル<br />
美術教養部教養担当部長<br />
〒１５０－００４７　東京都渋谷区神山町６－３　第五共同ビル２階<br />
電話　０３－３４８１－１１４１</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>田中尚史 より</title>
		<link>http://www.brainhackers.org/contact/comment-page-1#comment-623</link>
		<dc:creator>田中尚史</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 25 May 2009 10:31:33 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.brainhackers.org/contact/#comment-623</guid>
		<description>藤井直敬さま

はじめまして。
先日、研究室宛にお手紙をお送りしました筑摩書房の田中と申します。

こちらにコンタクトフォームがありましたので、こちらからご連絡します。
先にお電話をすべきか迷いましたが、今週、私が日中電話のできない環境にあり、
やはりメールでのご連絡とさせていただきました。

お手紙に記しましたとおり、
藤井先生に筑摩書房で原稿をお書きいただけないかと考えております。
ご多忙のこととは存じますが、もし可能ですれば、
一度お会いしてご相談させていただけると幸いです。

私の方は今週はずっと外周りのため、
来週以降、ご都合のよろしいときにお伺いいたします。
ご指定いただけると助かります。

何卒よろしくお願い申し上げます。

筑摩書房　ちくま新書編集部
田中尚史
〒111-8755　東京都台東区蔵前2-5-3
TEL 03-5687-2675  FAX 03-5687-2679
tanakahi@chikumashobo.co.jp</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>藤井直敬さま</p>
<p>はじめまして。<br />
先日、研究室宛にお手紙をお送りしました筑摩書房の田中と申します。</p>
<p>こちらにコンタクトフォームがありましたので、こちらからご連絡します。<br />
先にお電話をすべきか迷いましたが、今週、私が日中電話のできない環境にあり、<br />
やはりメールでのご連絡とさせていただきました。</p>
<p>お手紙に記しましたとおり、<br />
藤井先生に筑摩書房で原稿をお書きいただけないかと考えております。<br />
ご多忙のこととは存じますが、もし可能ですれば、<br />
一度お会いしてご相談させていただけると幸いです。</p>
<p>私の方は今週はずっと外周りのため、<br />
来週以降、ご都合のよろしいときにお伺いいたします。<br />
ご指定いただけると助かります。</p>
<p>何卒よろしくお願い申し上げます。</p>
<p>筑摩書房　ちくま新書編集部<br />
田中尚史<br />
〒111-8755　東京都台東区蔵前2-5-3<br />
TEL 03-5687-2675  FAX 03-5687-2679<br />
<a href="mailto:tanakahi@chikumashobo.co.jp">tanakahi@chikumashobo.co.jp</a></p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>脇坂です より</title>
		<link>http://www.brainhackers.org/contact/comment-page-1#comment-522</link>
		<dc:creator>脇坂です</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 15 Dec 2008 14:19:39 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.brainhackers.org/contact/#comment-522</guid>
		<description>先日はどうも。
山口チームにいる郡司研出身脇坂崇平です。
近いうちに遊びにいきますので、よろしくお願いします。

それではまた！

sohei@wakisaka.net
090-1138-5045</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>先日はどうも。<br />
山口チームにいる郡司研出身脇坂崇平です。<br />
近いうちに遊びにいきますので、よろしくお願いします。</p>
<p>それではまた！</p>
<p><a href="mailto:sohei@wakisaka.net">sohei@wakisaka.net</a><br />
090-1138-5045</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>長島心一 より</title>
		<link>http://www.brainhackers.org/contact/comment-page-1#comment-381</link>
		<dc:creator>長島心一</dc:creator>
		<pubDate>Mon, 01 Sep 2008 11:18:13 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.brainhackers.org/contact/#comment-381</guid>
		<description>藤井直敬様

大変お忙しい仲、誠に申し訳ございません。
先日、東京大学駒場キャンパスで開かれた、
日本進化学会第十回大会に参加した者です。

藤井先生の御講演「２匹のサルの相互作用にみる意識起源の考察」
非常に分かりやすく、素人の私でお聞きして楽しませていただきました。
サルがモノを媒介すると上下関係が理解できなくなるという話によって
サルと人の違いとしてそれが一つあるのではないかと気付かされました。

つきましては、先生が御講演で使われましたパワーポイントを」
可能でございましたら頂き、自分の中で先生の御講演をまとめていきたいと
思っている次第でございます。

大変お忙しい中申し訳ございませんが、先生が御講演で
使われましたパワーポイントを頂けないでしょうか？

大変申し訳ございませんがよろしくお願いいたします。
お返事お待ちしております。

暁星国際学園ヨハネ研究の森コース　中学三年　長島心一</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>藤井直敬様</p>
<p>大変お忙しい仲、誠に申し訳ございません。<br />
先日、東京大学駒場キャンパスで開かれた、<br />
日本進化学会第十回大会に参加した者です。</p>
<p>藤井先生の御講演「２匹のサルの相互作用にみる意識起源の考察」<br />
非常に分かりやすく、素人の私でお聞きして楽しませていただきました。<br />
サルがモノを媒介すると上下関係が理解できなくなるという話によって<br />
サルと人の違いとしてそれが一つあるのではないかと気付かされました。</p>
<p>つきましては、先生が御講演で使われましたパワーポイントを」<br />
可能でございましたら頂き、自分の中で先生の御講演をまとめていきたいと<br />
思っている次第でございます。</p>
<p>大変お忙しい中申し訳ございませんが、先生が御講演で<br />
使われましたパワーポイントを頂けないでしょうか？</p>
<p>大変申し訳ございませんがよろしくお願いいたします。<br />
お返事お待ちしております。</p>
<p>暁星国際学園ヨハネ研究の森コース　中学三年　長島心一</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>株式会社フォーランナー　鈴木千史 より</title>
		<link>http://www.brainhackers.org/contact/comment-page-1#comment-324</link>
		<dc:creator>株式会社フォーランナー　鈴木千史</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 17 Jun 2008 08:40:25 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.brainhackers.org/contact/#comment-324</guid>
		<description>藤井直敬先生
平成20年6月17日

突然メールを差し上げます失礼、お詫びいたします。
私は(株)NTTドコモ／モバイル社会研究所発行『Mobile Society Review』の編集に携わって
おります鈴木と申します。

藤井先生へご執筆をお願いしたく、以下ご検討をいただけますと幸いでございます。
※当媒体の発行趣旨につきましては、下記◆をご参照ください。

◆

モバイル社会研究所定期刊行物
『Mobile Society Review　未来心理』発行趣旨

株式会社NTTドコモでは、弊社を含む移動通信業界の直接の利害を離れて、
自由で独立した立場から携帯電話のもたらす光と影の両面を広く深く解明
することを目的に、平成16年4月1日「モバイル社会研究所」を設立いたしました。
モバイル社会研究所では、モバイル・コミュニケーションが社会にもたらす影響の
“光”の側面をより大きく広げ、“影”の側面を最小化すべく調査/分析し、
その研究結果を広く内外に向けて発信しています。

当研究所では、国内外の研究者と協力し、様々な提言や問題提起を行っています。
また、それぞれの業界で活躍されているオピニオンリーダーやトレンドリーダーが
感じている「今」を、インタビューやコラムでお届けしています。
さらに、意見を発信していただく場として、論文やエッセイ、作文などを広く募集し、
ホームページや出版を通じて公開しています。フォーラムやシンポジウム、
セミナーなど、直接的に議論していただく場を提供する企画も行っています。
このように、できるだけ多彩な情報を発信すること、発信の場を設けることで、
人々が社会を見つめていくきっかけづくりをしたいと考えております。

当研究所では、特に「携帯電話を代表とするモバイルメディアの普及が、
社会に与えたインパクトを分析すること」を最大の使命としています。
このためには、「モバイル」と「社会」との論点や知見に関して、
広く社会に提示していく必要があると考え、その実現への一手法として、
平成16年12月より定期刊行物『Mobile Society Review』を発行しています。
この定期刊行物では、内外の研究者を中心とする専門家の論文や評論等を
掲載しており、広く知見・論点を提示し、新たな思考や検討を促しています。
他にも、コラムやエッセイ、モバイル社会研究所の個別プロジェクトの
紹介や報告、書評などで、誌面展開をしております。
この『Mobile Society Review』は、無料配布とし、
関係各方面や研究者に直接送付しております。

以上

◆

『Mobile Society Review』（vol.13）では、『遊びのパラドックス（仮）』というテーマのもと、
2008年9月の発行に向け準備を進めております。

そこで、一度ディスカッションをさせていただいた上で、
先生に是非ご執筆いただきたくお願いいたします。

ご了解をいただけるようでしたら、モバイル社会研究所他、編集者との
ディスカッションの場を設けさせていただきたいと考えております。
早々に大変恐縮でございますが、6月23日～7月4日頃の間で、
ご都合のいい候補日時を複数日お知らせいただけますでしょうか。

ご多忙のこととは存じますが、ご検討の上、
諾否の回答をいただけると幸いでございます。


■論文のテーマ（案）： 

・モバイル社会を通して見る「遊び」とは？（仮）

※詳細は打合せをさせていただき論点をつめていければと考えております。

■執筆ボリューム：400字原稿用紙　32枚　12800字程度
（図版、グラフ等含む、プロフィール除く）
※別にプロフィールを200字程度

※論文の枚数、ボリュームにつきましても、
ディスカッション時にご相談をさせていただきたいと思います。
先生のご執筆の都合により、8000字程度から15000字程度まで
幅を設けてお願いをさせていただきます。

■原稿締切り：2008年7月28日（月）
※締切りの日時に関しては、ご要望があれば日程調整をさせていただきます。

■謝礼：10万円でお願いいたします。
■校正に関して
・レイアウト済みのＰＤＦでの校正（1～2回ほどを予定）
※出力紙を希望される場合は、別途送付させていただきます。
・プロ校正有り（再校時に予定、修正箇所の可否の確認をお願いいたします）

なお、原稿はモバイル社会研究所公式サイト、及び同サイト英語版へも
（翻訳者ご相談にて）掲載させていただきますこと、
合わせてご了承をいただきますようお願いいたします。

以上、長くなりまして申し訳ございません。
ご検討いただけますと幸いです。
よろしくお願い申し上げます。

＜この件に関する問合せ先＞
株式会社フォーランナー
担当：鈴木・坪谷
〒104-0041　東京都中央区新富2-11-5　第2曽我ビル5Ｆ
TEL.03-3552-3651　FAX.03-5540-8566
chifumi.s@forerunner.co.jp
モバイル社会研究所URL：http://www.moba-ken.jp/index.html</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>藤井直敬先生<br />
平成20年6月17日</p>
<p>突然メールを差し上げます失礼、お詫びいたします。<br />
私は(株)NTTドコモ／モバイル社会研究所発行『Mobile Society Review』の編集に携わって<br />
おります鈴木と申します。</p>
<p>藤井先生へご執筆をお願いしたく、以下ご検討をいただけますと幸いでございます。<br />
※当媒体の発行趣旨につきましては、下記◆をご参照ください。</p>
<p>◆</p>
<p>モバイル社会研究所定期刊行物<br />
『Mobile Society Review　未来心理』発行趣旨</p>
<p>株式会社NTTドコモでは、弊社を含む移動通信業界の直接の利害を離れて、<br />
自由で独立した立場から携帯電話のもたらす光と影の両面を広く深く解明<br />
することを目的に、平成16年4月1日「モバイル社会研究所」を設立いたしました。<br />
モバイル社会研究所では、モバイル・コミュニケーションが社会にもたらす影響の<br />
“光”の側面をより大きく広げ、“影”の側面を最小化すべく調査/分析し、<br />
その研究結果を広く内外に向けて発信しています。</p>
<p>当研究所では、国内外の研究者と協力し、様々な提言や問題提起を行っています。<br />
また、それぞれの業界で活躍されているオピニオンリーダーやトレンドリーダーが<br />
感じている「今」を、インタビューやコラムでお届けしています。<br />
さらに、意見を発信していただく場として、論文やエッセイ、作文などを広く募集し、<br />
ホームページや出版を通じて公開しています。フォーラムやシンポジウム、<br />
セミナーなど、直接的に議論していただく場を提供する企画も行っています。<br />
このように、できるだけ多彩な情報を発信すること、発信の場を設けることで、<br />
人々が社会を見つめていくきっかけづくりをしたいと考えております。</p>
<p>当研究所では、特に「携帯電話を代表とするモバイルメディアの普及が、<br />
社会に与えたインパクトを分析すること」を最大の使命としています。<br />
このためには、「モバイル」と「社会」との論点や知見に関して、<br />
広く社会に提示していく必要があると考え、その実現への一手法として、<br />
平成16年12月より定期刊行物『Mobile Society Review』を発行しています。<br />
この定期刊行物では、内外の研究者を中心とする専門家の論文や評論等を<br />
掲載しており、広く知見・論点を提示し、新たな思考や検討を促しています。<br />
他にも、コラムやエッセイ、モバイル社会研究所の個別プロジェクトの<br />
紹介や報告、書評などで、誌面展開をしております。<br />
この『Mobile Society Review』は、無料配布とし、<br />
関係各方面や研究者に直接送付しております。</p>
<p>以上</p>
<p>◆</p>
<p>『Mobile Society Review』（vol.13）では、『遊びのパラドックス（仮）』というテーマのもと、<br />
2008年9月の発行に向け準備を進めております。</p>
<p>そこで、一度ディスカッションをさせていただいた上で、<br />
先生に是非ご執筆いただきたくお願いいたします。</p>
<p>ご了解をいただけるようでしたら、モバイル社会研究所他、編集者との<br />
ディスカッションの場を設けさせていただきたいと考えております。<br />
早々に大変恐縮でございますが、6月23日～7月4日頃の間で、<br />
ご都合のいい候補日時を複数日お知らせいただけますでしょうか。</p>
<p>ご多忙のこととは存じますが、ご検討の上、<br />
諾否の回答をいただけると幸いでございます。</p>
<p>■論文のテーマ（案）： </p>
<p>・モバイル社会を通して見る「遊び」とは？（仮）</p>
<p>※詳細は打合せをさせていただき論点をつめていければと考えております。</p>
<p>■執筆ボリューム：400字原稿用紙　32枚　12800字程度<br />
（図版、グラフ等含む、プロフィール除く）<br />
※別にプロフィールを200字程度</p>
<p>※論文の枚数、ボリュームにつきましても、<br />
ディスカッション時にご相談をさせていただきたいと思います。<br />
先生のご執筆の都合により、8000字程度から15000字程度まで<br />
幅を設けてお願いをさせていただきます。</p>
<p>■原稿締切り：2008年7月28日（月）<br />
※締切りの日時に関しては、ご要望があれば日程調整をさせていただきます。</p>
<p>■謝礼：10万円でお願いいたします。<br />
■校正に関して<br />
・レイアウト済みのＰＤＦでの校正（1～2回ほどを予定）<br />
※出力紙を希望される場合は、別途送付させていただきます。<br />
・プロ校正有り（再校時に予定、修正箇所の可否の確認をお願いいたします）</p>
<p>なお、原稿はモバイル社会研究所公式サイト、及び同サイト英語版へも<br />
（翻訳者ご相談にて）掲載させていただきますこと、<br />
合わせてご了承をいただきますようお願いいたします。</p>
<p>以上、長くなりまして申し訳ございません。<br />
ご検討いただけますと幸いです。<br />
よろしくお願い申し上げます。</p>
<p>＜この件に関する問合せ先＞<br />
株式会社フォーランナー<br />
担当：鈴木・坪谷<br />
〒104-0041　東京都中央区新富2-11-5　第2曽我ビル5Ｆ<br />
TEL.03-3552-3651　FAX.03-5540-8566<br />
<a href="mailto:chifumi.s@forerunner.co.jp">chifumi.s@forerunner.co.jp</a><br />
モバイル社会研究所URL：http://www.moba-ken.jp/index.html</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>
