<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss version="2.0"
	xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/"
	xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/"
	xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom"
	xmlns:sy="http://purl.org/rss/1.0/modules/syndication/"
		>
<channel>
	<title>Contact へのコメント</title>
	<atom:link href="http://www.brainhackers.org/contact/feed" rel="self" type="application/rss+xml" />
	<link>http://www.brainhackers.org</link>
	<description></description>
	<lastBuildDate>Sat, 22 Oct 2011 14:24:18 +0000</lastBuildDate>
	<sy:updatePeriod>hourly</sy:updatePeriod>
	<sy:updateFrequency>1</sy:updateFrequency>
	<generator>http://wordpress.org/?v=3.1.3</generator>
	<item>
		<title>北斗七星 より</title>
		<link>http://www.brainhackers.org/contact/comment-page-1#comment-3563</link>
		<dc:creator>北斗七星</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 25 May 2011 05:00:03 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.brainhackers.org/contact/#comment-3563</guid>
		<description>中島麻美のしつこい嫌がらせが続いてるようです。
今度は他人のツイッターに藤井さんのTEDxTokyoでのトークを「ダサイと思います」とは、どこまで性格の悪い女子でしょうかねぇ？
藤井さんを応援してる人達への言動見れば他にもなにか魂胆があるようですね。
週刊新潮の社長も絡んでるような気もしますが。
用心はしても、これ以上係わりを持たないほうがいいと思います。
どうせ藤井さんにプラスになるようなことあり得ませんからね。
なんか利用したい意図でもあるのじゃないでしょうか。

今日も腹が立ったので週刊新潮編集部に女性記者をちゃんと監督しろ！と抗議のメールをしてしまいました。全く見てるほうが不愉快になります。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>中島麻美のしつこい嫌がらせが続いてるようです。<br />
今度は他人のツイッターに藤井さんのTEDxTokyoでのトークを「ダサイと思います」とは、どこまで性格の悪い女子でしょうかねぇ？<br />
藤井さんを応援してる人達への言動見れば他にもなにか魂胆があるようですね。<br />
週刊新潮の社長も絡んでるような気もしますが。<br />
用心はしても、これ以上係わりを持たないほうがいいと思います。<br />
どうせ藤井さんにプラスになるようなことあり得ませんからね。<br />
なんか利用したい意図でもあるのじゃないでしょうか。</p>
<p>今日も腹が立ったので週刊新潮編集部に女性記者をちゃんと監督しろ！と抗議のメールをしてしまいました。全く見てるほうが不愉快になります。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>北斗七星 より</title>
		<link>http://www.brainhackers.org/contact/comment-page-1#comment-3557</link>
		<dc:creator>北斗七星</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 24 May 2011 15:54:06 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.brainhackers.org/contact/#comment-3557</guid>
		<description>藤井さん、始めまして

いつも藤井さんのツイッターやブログを楽しみに拝見させてもらって者です。
年齢は藤井さんよりかなり上ですが、（勝手な）ファンの一人ですよ。（＾＾）

何故メールしたかといえば、今回のツイッターでの炎上？の件で余りにも腹が立ったからです。
週刊誌の表紙に公開の写真をツイッターに載せたくらいで著作権？　購入機会を奪われる？　なんて実にバカバカシイ限り。
藤井さんが言ってることに少しは理解力あるかなと思ってみていたら、豈図らんや男友達？を助っ人にして感情的にエスカレート。
当人ばかりか自分に意見した相手の素性（勤務先や実名）まで出して騒ぎ立てたうえに中傷誹謗まがいの言動は許せませんね！
今日週刊新潮社に対し、当該女性記者の教育がなっとらんと抗議メールを出しておきました。（私自身憤慨したためです）

「電車の中で触ってもいないオジサン捕まえて”痴漢”だと訴えるような超性格の悪い女子」の類かななんて思ってしまいました。
2ｃｈでも相手の実名出したら削除対象となるのにケンカの仕方知らない女子には困ってしまいますね。
こんなバカは、藤井さん言われるように息を止めて死んだ方が世のため人のためかも。（笑）
ということで、この手の揉め事に解決は絶対ありえません（平行線を辿る）ので絶対に相手にしないことです。

私自身が女性記者に直接ツイッターで意見すれば良かったのですが、見るばかりでＲＴしたことすらないもので。（＾?＾；）
良識ある人間は皆藤井さんを応援したと思いますよ。脳科学実験データまでフリー（オープン）にしてる藤井さんの考え方にはいつも賛同しております。
クダラナイ女子のことなど忘れて、これからもどんどんツイッターやブログの書き込みをお願いしますね！(^J^)

PS. どこにメールしたらよいか分かりませんでしたので、このフォームに書いてしまったことをお許し願います。


5/24　北斗七星</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>藤井さん、始めまして</p>
<p>いつも藤井さんのツイッターやブログを楽しみに拝見させてもらって者です。<br />
年齢は藤井さんよりかなり上ですが、（勝手な）ファンの一人ですよ。（＾＾）</p>
<p>何故メールしたかといえば、今回のツイッターでの炎上？の件で余りにも腹が立ったからです。<br />
週刊誌の表紙に公開の写真をツイッターに載せたくらいで著作権？　購入機会を奪われる？　なんて実にバカバカシイ限り。<br />
藤井さんが言ってることに少しは理解力あるかなと思ってみていたら、豈図らんや男友達？を助っ人にして感情的にエスカレート。<br />
当人ばかりか自分に意見した相手の素性（勤務先や実名）まで出して騒ぎ立てたうえに中傷誹謗まがいの言動は許せませんね！<br />
今日週刊新潮社に対し、当該女性記者の教育がなっとらんと抗議メールを出しておきました。（私自身憤慨したためです）</p>
<p>「電車の中で触ってもいないオジサン捕まえて”痴漢”だと訴えるような超性格の悪い女子」の類かななんて思ってしまいました。<br />
2ｃｈでも相手の実名出したら削除対象となるのにケンカの仕方知らない女子には困ってしまいますね。<br />
こんなバカは、藤井さん言われるように息を止めて死んだ方が世のため人のためかも。（笑）<br />
ということで、この手の揉め事に解決は絶対ありえません（平行線を辿る）ので絶対に相手にしないことです。</p>
<p>私自身が女性記者に直接ツイッターで意見すれば良かったのですが、見るばかりでＲＴしたことすらないもので。（＾?＾；）<br />
良識ある人間は皆藤井さんを応援したと思いますよ。脳科学実験データまでフリー（オープン）にしてる藤井さんの考え方にはいつも賛同しております。<br />
クダラナイ女子のことなど忘れて、これからもどんどんツイッターやブログの書き込みをお願いしますね！(^J^)</p>
<p>PS. どこにメールしたらよいか分かりませんでしたので、このフォームに書いてしまったことをお許し願います。</p>
<p>5/24　北斗七星</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>羽田恭一郎 より</title>
		<link>http://www.brainhackers.org/contact/comment-page-1#comment-2393</link>
		<dc:creator>羽田恭一郎</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 03:44:19 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.brainhackers.org/contact/#comment-2393</guid>
		<description>藤井直敬様

はじめてご連絡さしあげます。 
インターネット発の雑誌発行プロジェクト「マジレス！」代表の羽田恭一郎と申します。 

この度は、来年六月発行予定の弊誌『MAJiRES!』第三号で予定している科学技術特集に藤井直敬様のインタビューをお願いしたくご連絡差し上げました。 

弊誌『MAJiRES!』は昨年五月に第一号を発行し、第二号を昨年十二月に発行したばかりの新しい媒体です。
運営、編集は大学生や大学院生が中心となり、ジュンク堂様など複数の書店へ取次を通さずに流通を行っております。
コミュニケーション、社会、芸術、哲学に関する学術的、批評的論考だけでなく、
イラスト、漫画、小説などの創作表現も掲載するなど、想像力にあふれた誌面づくりを行っております。
また積極的に他の媒体とインタラクトするなど、インターネット発であることを活かした機動力のある企画づくりを行い、
場所そのものがメディアになることを目指しております。
（詳細な媒体概要をpdfで送付することも可能です。参照されたい場合はその旨ご連絡頂ければ送付させて頂きます。）

弊誌第三号では科学技術に関する特集を予定しております。
この特集では、最先端の研究を行っている研究者の方や教育機関、
実際に科学技術政策に携わっている方への取材を予定しております。
特集は7?10分野（宇宙開発、生物物理学、理論物理学、脳科学、科学技術予算の執行に関する取材など）
分野毎に2?4ページを予定しております。 

以下に依頼内容をまとめました。ご一読の上、ご検討いただければ幸いです。 

▼ 藤井直敬様への依頼概要 

掲載媒体：弊誌『MAJiRES!』第三号（2011年6月発行予定）
取材のテーマ：
『社会は脳で解明できるか？―リスペクトが循環する社会―』
「脳も社会も、ハブを持つネットワーク構造であり、共通したアプローチで理解できるもの」という考え方から、ソーシャルブレインズ研究をする藤井直敬氏。人間の社会性の起源を脳の働きからどのように捉えるのか、コミュニケーションの基礎になり幸せをもたらす「リスペクト」など、「社会性」という点に注目した脳研究の展開ついて伺いたい。
また新しい研究分野を切り開いていく上での創造的な作業や、その苦悩についてもお伺いできればと考えております。
取材日時:2011年2月下旬から4月初旬にかけて、ご都合のよろしい日時でお伺いさせて頂ければと考えております。
またインタビューは1時間程度お時間を頂ければと思います。
特集全体の内容：VOL.3では以下のような内容を予定しています。(変更の可能性あり)
・「人と人の夢としての「はやぶさ」」JAXA、「はやぶさ」プロジェクトチームインタビュー
・「人の知を表現し、生活を助ける義手の開発」 電気通信大学、横井浩史インタビュー
・「科学技術予算の決まり方」 現役文部科学官僚インタビュー
・この他に神経再生治療、情報統計力学など多数の分野の専門家にインタビューを敢行し、
インディペンデントなメディアでありながら既存の媒体に負けない本格的内容を盛り込んでいきたいと考えています。
また、前号までと同様に芸術や人文学の論考、イラスト、漫画なども公募し、 特色ある紙面づくりを目指しています。
 
ご多忙のところ大変恐縮ですが、ご検討のほど何卒よろしくお願いします。 

羽田恭一郎 
〒250-0873 
神奈川県小田原市矢作36-1ロイヤル鴨宮202号室 
mail: tsbs@livedoor.com 
url: http://majires.net/ 
tel: 080-3544-3439</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>藤井直敬様</p>
<p>はじめてご連絡さしあげます。<br />
インターネット発の雑誌発行プロジェクト「マジレス！」代表の羽田恭一郎と申します。 </p>
<p>この度は、来年六月発行予定の弊誌『MAJiRES!』第三号で予定している科学技術特集に藤井直敬様のインタビューをお願いしたくご連絡差し上げました。 </p>
<p>弊誌『MAJiRES!』は昨年五月に第一号を発行し、第二号を昨年十二月に発行したばかりの新しい媒体です。<br />
運営、編集は大学生や大学院生が中心となり、ジュンク堂様など複数の書店へ取次を通さずに流通を行っております。<br />
コミュニケーション、社会、芸術、哲学に関する学術的、批評的論考だけでなく、<br />
イラスト、漫画、小説などの創作表現も掲載するなど、想像力にあふれた誌面づくりを行っております。<br />
また積極的に他の媒体とインタラクトするなど、インターネット発であることを活かした機動力のある企画づくりを行い、<br />
場所そのものがメディアになることを目指しております。<br />
（詳細な媒体概要をpdfで送付することも可能です。参照されたい場合はその旨ご連絡頂ければ送付させて頂きます。）</p>
<p>弊誌第三号では科学技術に関する特集を予定しております。<br />
この特集では、最先端の研究を行っている研究者の方や教育機関、<br />
実際に科学技術政策に携わっている方への取材を予定しております。<br />
特集は7?10分野（宇宙開発、生物物理学、理論物理学、脳科学、科学技術予算の執行に関する取材など）<br />
分野毎に2?4ページを予定しております。 </p>
<p>以下に依頼内容をまとめました。ご一読の上、ご検討いただければ幸いです。 </p>
<p>▼ 藤井直敬様への依頼概要 </p>
<p>掲載媒体：弊誌『MAJiRES!』第三号（2011年6月発行予定）<br />
取材のテーマ：<br />
『社会は脳で解明できるか？―リスペクトが循環する社会―』<br />
「脳も社会も、ハブを持つネットワーク構造であり、共通したアプローチで理解できるもの」という考え方から、ソーシャルブレインズ研究をする藤井直敬氏。人間の社会性の起源を脳の働きからどのように捉えるのか、コミュニケーションの基礎になり幸せをもたらす「リスペクト」など、「社会性」という点に注目した脳研究の展開ついて伺いたい。<br />
また新しい研究分野を切り開いていく上での創造的な作業や、その苦悩についてもお伺いできればと考えております。<br />
取材日時:2011年2月下旬から4月初旬にかけて、ご都合のよろしい日時でお伺いさせて頂ければと考えております。<br />
またインタビューは1時間程度お時間を頂ければと思います。<br />
特集全体の内容：VOL.3では以下のような内容を予定しています。(変更の可能性あり)<br />
・「人と人の夢としての「はやぶさ」」JAXA、「はやぶさ」プロジェクトチームインタビュー<br />
・「人の知を表現し、生活を助ける義手の開発」 電気通信大学、横井浩史インタビュー<br />
・「科学技術予算の決まり方」 現役文部科学官僚インタビュー<br />
・この他に神経再生治療、情報統計力学など多数の分野の専門家にインタビューを敢行し、<br />
インディペンデントなメディアでありながら既存の媒体に負けない本格的内容を盛り込んでいきたいと考えています。<br />
また、前号までと同様に芸術や人文学の論考、イラスト、漫画なども公募し、 特色ある紙面づくりを目指しています。</p>
<p>ご多忙のところ大変恐縮ですが、ご検討のほど何卒よろしくお願いします。 </p>
<p>羽田恭一郎<br />
〒250-0873<br />
神奈川県小田原市矢作36-1ロイヤル鴨宮202号室<br />
mail: <a href="mailto:tsbs@livedoor.com">tsbs@livedoor.com</a><br />
url: <a href="http://majires.net/" rel="nofollow">http://majires.net/</a><br />
tel: 080-3544-3439</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>羽田恭一郎 より</title>
		<link>http://www.brainhackers.org/contact/comment-page-1#comment-2392</link>
		<dc:creator>羽田恭一郎</dc:creator>
		<pubDate>Wed, 09 Feb 2011 03:42:21 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.brainhackers.org/contact/#comment-2392</guid>
		<description>藤井直敬様

はじめてご連絡さしあげます。 
インターネット発の雑誌発行プロジェクト「マジレス！」代表の羽田恭一郎と申します。 

この度は、来年六月発行予定の弊誌『MAJiRES!』第三号で予定している科学技術特集に藤井直敬様のインタビューをお願いしたくご連絡差し上げました。 

弊誌『MAJiRES!』は昨年五月に第一号を発行し、第二号を昨年十二月に発行したばかりの新しい媒体です。
運営、編集は大学生や大学院生が中心となり、ジュンク堂様など複数の書店へ取次を通さずに流通を行っております。
コミュニケーション、社会、芸術、哲学に関する学術的、批評的論考だけでなく、
イラスト、漫画、小説などの創作表現も掲載するなど、想像力にあふれた誌面づくりを行っております。
また積極的に他の媒体とインタラクトするなど、インターネット発であることを活かした機動力のある企画づくりを行い、
場所そのものがメディアになることを目指しております。
（詳細な媒体概要をpdfで送付することも可能です。参照されたい場合はその旨ご連絡頂ければ送付させて頂きます。）

弊誌第三号では科学技術に関する特集を予定しております。
この特集では、最先端の研究を行っている研究者の方や教育機関、
実際に科学技術政策に携わっている方への取材を予定しております。
特集は7?10分野（宇宙開発、生物物理学、理論物理学、脳科学、科学技術予算の執行に関する取材など）
分野毎に2?4ページを予定しております。 

以下に依頼内容をまとめました。ご一読の上、ご検討いただければ幸いです。 

▼ 藤井直敬様への依頼概要 

掲載媒体：弊誌『MAJiRES!』第三号（2011年6月発行予定）
取材のテーマ：
『社会は脳で解明できるか？―リスペクトが循環する社会―』
「脳も社会も、ハブを持つネットワーク構造であり、共通したアプローチで理解できるもの」という考え方から、ソーシャルブレインズ研究をする藤井直敬氏。人間の社会性の起源を脳の働きからどのように捉えるのか、コミュニケーションの基礎になり幸せをもたらす「リスペクト」など、「社会性」という点に注目した脳研究の展開ついて伺いたい。
また新しい研究分野を切り開いていく上での創造的な作業や、その苦悩についてもお伺いできればと考えております。
取材日時:2011年2月下旬から4月初旬にかけて、ご都合のよろしい日時でお伺いさせて頂ければと考えております。
またインタビューは1時間程度お時間を頂ければと思います。
特集全体の内容：VOL.3では以下のような内容を予定しています。(変更の可能性あり)
・「人と人の夢としての「はやぶさ」」JAXA、「はやぶさ」プロジェクトチームインタビュー
・「人の知を表現し、生活を助ける義手の開発」 電気通信大学、横井浩史インタビュー
・「科学技術予算の決まり方」 現役文部科学官僚インタビュー
・この他に神経再生治療、情報統計力学など多数の分野の専門家にインタビューを敢行し、
インディペンデントなメディアでありながら既存の媒体に負けない本格的内容を盛り込んでいきたいと考えています。
また、前号までと同様に芸術や人文学の論考、イラスト、漫画なども公募し、 特色ある紙面づくりを目指しています。
 
ご多忙のところ大変恐縮ですが、ご検討のほど何卒よろしくお願いします。 

羽田恭一郎 
〒250-0873 
神奈川県小田原市矢作36-1ロイヤル鴨宮202号室 
mail: tsbs@livedoor.com 
url: http://majires.net/ 
tel: 080-3544-3439</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>藤井直敬様</p>
<p>はじめてご連絡さしあげます。<br />
インターネット発の雑誌発行プロジェクト「マジレス！」代表の羽田恭一郎と申します。 </p>
<p>この度は、来年六月発行予定の弊誌『MAJiRES!』第三号で予定している科学技術特集に藤井直敬様のインタビューをお願いしたくご連絡差し上げました。 </p>
<p>弊誌『MAJiRES!』は昨年五月に第一号を発行し、第二号を昨年十二月に発行したばかりの新しい媒体です。<br />
運営、編集は大学生や大学院生が中心となり、ジュンク堂様など複数の書店へ取次を通さずに流通を行っております。<br />
コミュニケーション、社会、芸術、哲学に関する学術的、批評的論考だけでなく、<br />
イラスト、漫画、小説などの創作表現も掲載するなど、想像力にあふれた誌面づくりを行っております。<br />
また積極的に他の媒体とインタラクトするなど、インターネット発であることを活かした機動力のある企画づくりを行い、<br />
場所そのものがメディアになることを目指しております。<br />
（詳細な媒体概要をpdfで送付することも可能です。参照されたい場合はその旨ご連絡頂ければ送付させて頂きます。）</p>
<p>弊誌第三号では科学技術に関する特集を予定しております。<br />
この特集では、最先端の研究を行っている研究者の方や教育機関、<br />
実際に科学技術政策に携わっている方への取材を予定しております。<br />
特集は7?10分野（宇宙開発、生物物理学、理論物理学、脳科学、科学技術予算の執行に関する取材など）<br />
分野毎に2?4ページを予定しております。 </p>
<p>以下に依頼内容をまとめました。ご一読の上、ご検討いただければ幸いです。 </p>
<p>▼ 藤井直敬様への依頼概要 </p>
<p>掲載媒体：弊誌『MAJiRES!』第三号（2011年6月発行予定）<br />
取材のテーマ：<br />
『社会は脳で解明できるか？―リスペクトが循環する社会―』<br />
「脳も社会も、ハブを持つネットワーク構造であり、共通したアプローチで理解できるもの」という考え方から、ソーシャルブレインズ研究をする藤井直敬氏。人間の社会性の起源を脳の働きからどのように捉えるのか、コミュニケーションの基礎になり幸せをもたらす「リスペクト」など、「社会性」という点に注目した脳研究の展開ついて伺いたい。<br />
また新しい研究分野を切り開いていく上での創造的な作業や、その苦悩についてもお伺いできればと考えております。<br />
取材日時:2011年2月下旬から4月初旬にかけて、ご都合のよろしい日時でお伺いさせて頂ければと考えております。<br />
またインタビューは1時間程度お時間を頂ければと思います。<br />
特集全体の内容：VOL.3では以下のような内容を予定しています。(変更の可能性あり)<br />
・「人と人の夢としての「はやぶさ」」JAXA、「はやぶさ」プロジェクトチームインタビュー<br />
・「人の知を表現し、生活を助ける義手の開発」 電気通信大学、横井浩史インタビュー<br />
・「科学技術予算の決まり方」 現役文部科学官僚インタビュー<br />
・この他に神経再生治療、情報統計力学など多数の分野の専門家にインタビューを敢行し、<br />
インディペンデントなメディアでありながら既存の媒体に負けない本格的内容を盛り込んでいきたいと考えています。<br />
また、前号までと同様に芸術や人文学の論考、イラスト、漫画なども公募し、 特色ある紙面づくりを目指しています。</p>
<p>ご多忙のところ大変恐縮ですが、ご検討のほど何卒よろしくお願いします。 </p>
<p>羽田恭一郎<br />
〒250-0873<br />
神奈川県小田原市矢作36-1ロイヤル鴨宮202号室<br />
mail: <a href="mailto:tsbs@livedoor.com">tsbs@livedoor.com</a><br />
url: <a href="http://majires.net/" rel="nofollow">http://majires.net/</a><br />
tel: 080-3544-3439</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>野路千晶 より</title>
		<link>http://www.brainhackers.org/contact/comment-page-1#comment-2217</link>
		<dc:creator>野路千晶</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 16 Jan 2011 09:46:01 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.brainhackers.org/contact/#comment-2217</guid>
		<description>藤井直敬さま


はじめまして、NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]の野路千晶と申します。

ICCでは2006年よりウェブ上で展開するウェブ企画というものを実施しておりまして、2010年度につきましては現在、以下ような企画を準備中です。

企画タイトルは「Twitterのなかのわたし -自分がつくるじぶんをつくるアーキテクチャ-（仮）」として、情報環境内のアーキテクチャと人の関わりについて考察、実践していくことを試みます。タイトル内の「じぶんをつくるアーキテクチャ」は、自分自身の振る舞いや、コミュニケーションをもアーキテクチャは規定しているという前提を指し、「自分がつくる」は、後日開催予定のTwitterを改造してみるワークショップにおける技術的な「つくる」を指しています。

今回の企画を進めていくで拝読しました藤井さんの著書「ソーシャルブレインズ入門」のなかに、私たちの行動や振る舞いは、相手の感じ方に依存するということや、私たちが考える以上に行動の選択肢はかぎられているといった旨を述べられている部分がありました。これらのことは、情報環境内での私たちと、私たちを規定しているアーキテクチャという関係性と類似しているように感じました。また、脳と社会をネットワークの観点からとらえるという部分がとても印象深く、詳しくお話をうかがうことができたら幸いに思います。

インタヴューは1月2月にかけて実施し、3月にウェブに公開するような予定で考えています。また、関連したワークショップを2月に実施する予定です。

インタヴューをお願いしているのは鈴木謙介さん、関口敦仁さん、ドミニク・チェンさん、濱野智史さん、八谷和彦さん、徳井直生さんといった研究者、作家の方々です。ワークショップは、徳井直生さん、田所淳さんを講師としてお迎えします。


ご多用のことと存じますが、一度お打ち合せなどさせていただき、ご判断いただけると幸いです。
なにかご不明な点がございましたら、ご説明さし上げたく思います。


ご検討よろしくお願いいたします。


NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]
野路千晶（chiaki noji）
163-1404
東京都新宿区西新宿3-20-2東京オペラシティタワー4階
Tel: 03-5353-0800（代表）03-5353-0867（直通）
e-mail: c_noji@ntticc.or.jp</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>藤井直敬さま</p>
<p>はじめまして、NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]の野路千晶と申します。</p>
<p>ICCでは2006年よりウェブ上で展開するウェブ企画というものを実施しておりまして、2010年度につきましては現在、以下ような企画を準備中です。</p>
<p>企画タイトルは「Twitterのなかのわたし -自分がつくるじぶんをつくるアーキテクチャ-（仮）」として、情報環境内のアーキテクチャと人の関わりについて考察、実践していくことを試みます。タイトル内の「じぶんをつくるアーキテクチャ」は、自分自身の振る舞いや、コミュニケーションをもアーキテクチャは規定しているという前提を指し、「自分がつくる」は、後日開催予定のTwitterを改造してみるワークショップにおける技術的な「つくる」を指しています。</p>
<p>今回の企画を進めていくで拝読しました藤井さんの著書「ソーシャルブレインズ入門」のなかに、私たちの行動や振る舞いは、相手の感じ方に依存するということや、私たちが考える以上に行動の選択肢はかぎられているといった旨を述べられている部分がありました。これらのことは、情報環境内での私たちと、私たちを規定しているアーキテクチャという関係性と類似しているように感じました。また、脳と社会をネットワークの観点からとらえるという部分がとても印象深く、詳しくお話をうかがうことができたら幸いに思います。</p>
<p>インタヴューは1月2月にかけて実施し、3月にウェブに公開するような予定で考えています。また、関連したワークショップを2月に実施する予定です。</p>
<p>インタヴューをお願いしているのは鈴木謙介さん、関口敦仁さん、ドミニク・チェンさん、濱野智史さん、八谷和彦さん、徳井直生さんといった研究者、作家の方々です。ワークショップは、徳井直生さん、田所淳さんを講師としてお迎えします。</p>
<p>ご多用のことと存じますが、一度お打ち合せなどさせていただき、ご判断いただけると幸いです。<br />
なにかご不明な点がございましたら、ご説明さし上げたく思います。</p>
<p>ご検討よろしくお願いいたします。</p>
<p>NTTインターコミュニケーション・センター[ICC]<br />
野路千晶（chiaki noji）<br />
163-1404<br />
東京都新宿区西新宿3-20-2東京オペラシティタワー4階<br />
Tel: 03-5353-0800（代表）03-5353-0867（直通）<br />
e-mail: <a href="mailto:c_noji@ntticc.or.jp">c_noji@ntticc.or.jp</a></p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>佐々木 新 より</title>
		<link>http://www.brainhackers.org/contact/comment-page-1#comment-2077</link>
		<dc:creator>佐々木 新</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 07 Dec 2010 16:00:03 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.brainhackers.org/contact/#comment-2077</guid>
		<description>藤井直敬 さま

はじめまして。
突然のメール失礼いたします。
私、HITSPAPERというクリエーター向けのポータルサイト(http://antenna7.com/)を
運営しております佐々木新と申す者です。

今回メールさせて戴いた理由としましては、
私共で企画しておりますイベントの出演可否をお伺いしたく
ご連絡いたしております。

背景としまして、以前、第六回駒場脳カフェ「哲学x脳科学」を企画し、
http://utcp.c.u-tokyo.ac.jp/blog/2009/12/post-309/
現在、SYNAPSE projectで、
池上高志先生や渋谷慶一郎さんと、企画をしている、
友人の神経科学専門の東大大学院生、菅野康太から
「池上先生と同じく、越境する精神をもった脳の研究者と言えば、藤井直孝先生ではないでしょうか」
とのサジェッションもあり、お願いしようと思った次第です。

イベント詳細を本文にしたためると長文になってしまう為、
宜しければ下記より資料をダウンロードして戴き、ご検討のご参考として戴ければと思います。
http://antenna7.com/1208_nit08.zip
また、こちらの資料だけでは、不明点なども多い事と存じますので、
何かあればご返信戴ければ幸いです。

本来であれば、直接お会いしてご挨拶しなければなりませんが、
この様なメールとなってしまい申し訳ありません。

突然で、しかも、不躾なメールでは御座いますが、
何卒、ご検討の程どうぞ宜しくお願い申しあげます。

-

HITSME co.,ltd

佐々木新
ceo &#124; creative director

ad：APEX 305,1-16-22,
Sangenjyaya,Setagaya-ku,Tokyo.
154-0024 Japan

tel+fax：+81(0)3 3419 6916
cell： 090 6112 3300

hitspaper：www.antenna7.com
high5：www.high5.jp

twitter: @hitspaper

-</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>藤井直敬 さま</p>
<p>はじめまして。<br />
突然のメール失礼いたします。<br />
私、HITSPAPERというクリエーター向けのポータルサイト(http://antenna7.com/)を<br />
運営しております佐々木新と申す者です。</p>
<p>今回メールさせて戴いた理由としましては、<br />
私共で企画しておりますイベントの出演可否をお伺いしたく<br />
ご連絡いたしております。</p>
<p>背景としまして、以前、第六回駒場脳カフェ「哲学x脳科学」を企画し、<br />
<a href="http://utcp.c.u-tokyo.ac.jp/blog/2009/12/post-309/" rel="nofollow">http://utcp.c.u-tokyo.ac.jp/blog/2009/12/post-309/</a><br />
現在、SYNAPSE projectで、<br />
池上高志先生や渋谷慶一郎さんと、企画をしている、<br />
友人の神経科学専門の東大大学院生、菅野康太から<br />
「池上先生と同じく、越境する精神をもった脳の研究者と言えば、藤井直孝先生ではないでしょうか」<br />
とのサジェッションもあり、お願いしようと思った次第です。</p>
<p>イベント詳細を本文にしたためると長文になってしまう為、<br />
宜しければ下記より資料をダウンロードして戴き、ご検討のご参考として戴ければと思います。<br />
<a href="http://antenna7.com/1208_nit08.zip" rel="nofollow">http://antenna7.com/1208_nit08.zip</a><br />
また、こちらの資料だけでは、不明点なども多い事と存じますので、<br />
何かあればご返信戴ければ幸いです。</p>
<p>本来であれば、直接お会いしてご挨拶しなければなりませんが、<br />
この様なメールとなってしまい申し訳ありません。</p>
<p>突然で、しかも、不躾なメールでは御座いますが、<br />
何卒、ご検討の程どうぞ宜しくお願い申しあげます。</p>
<p>-</p>
<p>HITSME co.,ltd</p>
<p>佐々木新<br />
ceo | creative director</p>
<p>ad：APEX 305,1-16-22,<br />
Sangenjyaya,Setagaya-ku,Tokyo.<br />
154-0024 Japan</p>
<p>tel+fax：+81(0)3 3419 6916<br />
cell： 090 6112 3300</p>
<p>hitspaper：www.antenna7.com<br />
high5：www.high5.jp</p>
<p>twitter: @hitspaper</p>
<p>-</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>odamame0811 より</title>
		<link>http://www.brainhackers.org/contact/comment-page-1#comment-2029</link>
		<dc:creator>odamame0811</dc:creator>
		<pubDate>Sun, 21 Nov 2010 00:47:14 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.brainhackers.org/contact/#comment-2029</guid>
		<description>都内在住ポスドク(特別研究助教)の小田と申します。
Twitterでの大隅先生とのやりとりにおけるサイエンスイラストレーターの要請について興味があり、コンタクトしました。ポスドクの身であり、本職ではありませんがシンポジウムポスターやロゴの製作経験があります。
私の技量ではご希望に添えない可能性が高いですが、サンプルをお送りしますので、もし興味がおありでしたらご連絡ください。
経歴については
http://researchmap.jp/odamame/
をご覧ください。odamame0811でTwitterもしています。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>都内在住ポスドク(特別研究助教)の小田と申します。<br />
Twitterでの大隅先生とのやりとりにおけるサイエンスイラストレーターの要請について興味があり、コンタクトしました。ポスドクの身であり、本職ではありませんがシンポジウムポスターやロゴの製作経験があります。<br />
私の技量ではご希望に添えない可能性が高いですが、サンプルをお送りしますので、もし興味がおありでしたらご連絡ください。<br />
経歴については<br />
<a href="http://researchmap.jp/odamame/" rel="nofollow">http://researchmap.jp/odamame/</a><br />
をご覧ください。odamame0811でTwitterもしています。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>落合隆信 より</title>
		<link>http://www.brainhackers.org/contact/comment-page-1#comment-1870</link>
		<dc:creator>落合隆信</dc:creator>
		<pubDate>Thu, 03 Jun 2010 10:13:02 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.brainhackers.org/contact/#comment-1870</guid>
		<description>こんにちは、藤井さん、お元気ですか？
奥さんも如何ですか？
今日、稲森パーキングの望月さんご夫婦にお会いしました。
その時にひょんな事で、お二人の事が話題になりました。
その事を報告しようとしたのですが、奥さんの携帯につながらなかったし、メルアドもどこかに行っちゃってわからなかったので、このHP見付けてメールしました。奥様にお伝えしてくださいませ、ませ。

追：人形町私もだ?いすきです。。。</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは、藤井さん、お元気ですか？<br />
奥さんも如何ですか？<br />
今日、稲森パーキングの望月さんご夫婦にお会いしました。<br />
その時にひょんな事で、お二人の事が話題になりました。<br />
その事を報告しようとしたのですが、奥さんの携帯につながらなかったし、メルアドもどこかに行っちゃってわからなかったので、このHP見付けてメールしました。奥様にお伝えしてくださいませ、ませ。</p>
<p>追：人形町私もだ?いすきです。。。</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>能登原秋子 より</title>
		<link>http://www.brainhackers.org/contact/comment-page-1#comment-1760</link>
		<dc:creator>能登原秋子</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 11 May 2010 03:04:40 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.brainhackers.org/contact/#comment-1760</guid>
		<description>こんにちは。
”お問い合わせ”ではなく、「つながる脳」を読ませていただいた感想です。
失礼します。

実は、未だ読み終わっていないのですが、。
読んでいると、自分の今までの人生の記憶がフラッシュバックのように襲って来て、涙が出て来ては本を閉じて、日々の生活に戻って、、という有様です。
でもいつかは読み終えると思います。
寺田寅彦氏や、中谷宇吉郎氏などの方々の著書はゆったりと読めるのは、遠い過去の事だと思うからでしょうか。
藤井さんの本は過去と現在と未来のタイムマシーンの様で、文章そのものが脳をかき混ぜます。webサイトのネーミングそのもの。

私は美術という分野に身をおいて、なんとか生活している者ですが、美術の分野にも、記憶や五感をかき回す方々がいますので、教育機関は、たまには理科と図工と両方同じにすればいいのにと思います。

クリスチャン・ボルタンスキーさん、原研哉さん、深沢直人さん、leni-basso、そして、藤井直敬さんのワークショップが現在もしあったら、世の中もっと面白くなるのではないかと、実現するのを願って、遠い宇宙をぼんやり考えて止みません。

感想を実名で送ろうなんて、何度もどうでもいいと思いましたが。
しかも著書を読み終えてもいないという失礼さ。

同じ時代に生きていて、こんなにも赤裸々に共有の場を設けている藤井直敬さんに、感謝と尊敬の念を伝えたくて、図々しくもメッセージを送らせていただきます。
雑文失礼いたしました。

埼玉県在住
能登原秋子</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>こんにちは。<br />
”お問い合わせ”ではなく、「つながる脳」を読ませていただいた感想です。<br />
失礼します。</p>
<p>実は、未だ読み終わっていないのですが、。<br />
読んでいると、自分の今までの人生の記憶がフラッシュバックのように襲って来て、涙が出て来ては本を閉じて、日々の生活に戻って、、という有様です。<br />
でもいつかは読み終えると思います。<br />
寺田寅彦氏や、中谷宇吉郎氏などの方々の著書はゆったりと読めるのは、遠い過去の事だと思うからでしょうか。<br />
藤井さんの本は過去と現在と未来のタイムマシーンの様で、文章そのものが脳をかき混ぜます。webサイトのネーミングそのもの。</p>
<p>私は美術という分野に身をおいて、なんとか生活している者ですが、美術の分野にも、記憶や五感をかき回す方々がいますので、教育機関は、たまには理科と図工と両方同じにすればいいのにと思います。</p>
<p>クリスチャン・ボルタンスキーさん、原研哉さん、深沢直人さん、leni-basso、そして、藤井直敬さんのワークショップが現在もしあったら、世の中もっと面白くなるのではないかと、実現するのを願って、遠い宇宙をぼんやり考えて止みません。</p>
<p>感想を実名で送ろうなんて、何度もどうでもいいと思いましたが。<br />
しかも著書を読み終えてもいないという失礼さ。</p>
<p>同じ時代に生きていて、こんなにも赤裸々に共有の場を設けている藤井直敬さんに、感謝と尊敬の念を伝えたくて、図々しくもメッセージを送らせていただきます。<br />
雑文失礼いたしました。</p>
<p>埼玉県在住<br />
能登原秋子</p>
]]></content:encoded>
	</item>
	<item>
		<title>新潮社・今泉眞一 より</title>
		<link>http://www.brainhackers.org/contact/comment-page-1#comment-1321</link>
		<dc:creator>新潮社・今泉眞一</dc:creator>
		<pubDate>Tue, 19 Jan 2010 09:01:39 +0000</pubDate>
		<guid isPermaLink="false">http://www.brainhackers.org/contact/#comment-1321</guid>
		<description>藤井直敬様

　私、新潮社出版部の「選書」編集部におります今泉眞一と申します。
　『つながる脳』、『脳研究の最前線』等、面白く拝見しております。
　できましたら、是非、最近の藤井さんの研究されているテーマ等、お目に
かからせていただきお話を伺わせていただけないものかと思っております。
　お忙しいところ恐縮ですが、お時間を少しいただけませんでしょうか……。
お願い申し上げます次第です。

　どうぞよろしくお願いいたします。
　失礼いたしました。

　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　「新潮選書」編集部
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　今泉眞一
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　03?3266?5554（直通）</description>
		<content:encoded><![CDATA[<p>藤井直敬様</p>
<p>　私、新潮社出版部の「選書」編集部におります今泉眞一と申します。<br />
　『つながる脳』、『脳研究の最前線』等、面白く拝見しております。<br />
　できましたら、是非、最近の藤井さんの研究されているテーマ等、お目に<br />
かからせていただきお話を伺わせていただけないものかと思っております。<br />
　お忙しいところ恐縮ですが、お時間を少しいただけませんでしょうか……。<br />
お願い申し上げます次第です。</p>
<p>　どうぞよろしくお願いいたします。<br />
　失礼いたしました。</p>
<p>　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　「新潮選書」編集部<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　今泉眞一<br />
　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　　03?3266?5554（直通）</p>
]]></content:encoded>
	</item>
</channel>
</rss>

